ラピエルの全成分とは?

ラピエルはモンドセレクションの化粧品部門で、3年連続受賞している大人気の美容液ですが、最近では累計販売本数がなんと25万本を越えたそうです。

ラピエル全成分

そんな大人気のラピエルの成分とは一体どんなものが配合されているのか?カリスマ美容ブロガーのゆんころちゃんがこだわり抜いて配合した全成分を紹介します。

まずはラピエルの特徴でもある、お肌の引き締め成分と保湿成分にどんなものが配合されているのか、説明しますね。

乾燥が原因でいろんな肌トラブルも起こりやすくなりますので、保湿はとっても大切です。

ラピエルに配合されている保湿成分、プロテオグリカンとリピジュアは世界中が注目する保湿成分です。
これら以外にも、ラピエルの保湿成分には、

・グリチルリチン酸2K
・ローズ水
・プラセンタエキス
・カタツムリ分泌液

といった希少価値の高い成分を配合しています。
そんなラピエルを使用することで、お肌も乾燥知らずに。

お肌を引き締めハリをアップさせる成分には、エステサロンでも注目のグラウシンを配合。

ラピエル全成分

さらに、スイゼンジノリエキスカラスムギ穀粒エキスで、しっかりと肌を引き締めハリをアップさせます。

お肌のハリがアップすることで、目元を引き締め、アゴのたるみなど改善し、スッキリとしたフェイスラインへと。

ラピエルの成分には、上記のようなお肌の保湿と引き締めに効果が期待できる成分が配合されており、また、その評価も高いものとなっています。

最後に、ラピエルに配合されている全成分を紹介しますね。

水、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、グリセリン、セテアリルアルコール、ステアリン酸グリセリル、ホホバ種子油、ベヘニルアルコール、シア脂、ジステアリン酸PEG-150、ステアリン酸、ジメチコン、セテス-20、バチルアルコール、セテアリルグルコシド、ヤシ油アルキルグルコシド、ステアリン酸グリセリル(SE)、セタノール、セテアレス-25、BG、エタノール、グリチルリチン酸2K、キサンタンガム、クエン酸Na、ベヘン酸、カタツムリ分泌液、グルコノバクター/ハチミツ発酵液、リンゴ果実培養細胞エキス、グラウシン、プラセンタエキス、ローズ水、ヒアルロン酸Na、オウゴン根エキス、コレステロール、レシチン、トコフェロール、セラミドNP、セラミドNS、セラミドEOS、セラミドEOP、セラミドAP、カプロオイルスフィンゴシン、カプロオイルフィトスフィンゴシン、フェノキシエタノール、デヒドロ酢酸Na、カプリリルグリコール、スイゼンジノリ多糖体、カラスムギ穀粒エキス、水溶性プロテオグリカン、ポリクオタニウム-51、エチルヘキシルグリセリン、エチルヘキサンジオール、香料

お肌の乾燥やシミ・シワなどのお肌のトラブルに悩んでいるのなら、ラピエルはオススメの商品です。

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